スタッフ

和歌山スマイルはりきゅう整骨院野鹿瀬 靖識 院長

 私が高校時代に膝を痛めて、何度か病院に通院しました。そのときにリハビリを担当してくれた先生がカッコいいなと感じたのがこの業界に入ったキッカケでした。
 専門学校を卒業し「もみほぐし」をメインで行う整骨院で働き始めました。
 
 ある一人の患者さん。マッサージしていても患者さんの症状が全く改善しない。。。でも何度も何度も通院してくれる。「先生を信頼してるから頑張って来るね」。言ってもらえたのはとても嬉しかったのですが、とても凹みました。
自分の施術に価値を感じなくなる時期がありました。自分は困ってきている患者さんを助けることができない。
 この整骨院で働くのも辞めようかと悩みました。
 でも、そんなときに参加した勉強会で気づきました。
 
 「マッサージだけしていても改善しない」。
 
 そこから私の考え方は変わり、マッサージ以外にも施術やトレーニングの勉強をするようになりました。そこから当院の施術とトレーニングを融合させたの『姿勢動体整体』を作り上げました。
 2014年に開業したくさんの患者さんの症状を改善することができるようになりました。
 「先生良くなった」「先生ありがとう」と笑顔で言ってもらえることが本当に嬉しかったです。
 
 私はお悩みを改善し「できるようになった」「不安を解消できた」といったときの感情や表情『笑顔』をもらえることが本当に大好きでやりがいです。
 「もっとたくさんの人を笑顔にしたい!」多くの勉強会に参加し、どうすれば即効性もあり且つ痛みをぶり返さない状態をつくれるかを研究し和歌山スマイルはりきゅう整骨院の施術プログラムが出来上がりました。
 そして日々技術の向上を図るためにも週2回の院内勉強会も行っています。
 
 この小さな積み重ねが病院や整体に行っても改善しない方からの高い支持につながっています。
もし、これをお読みのあなたが手術をしないといけない、整体やマッサージに行っても効果がない、痛みをぶり返してしまうことがあったとしても当院は全力でサポートさせていただきます!!

和歌山スマイルはりきゅう整骨院田中 塁

 幼少期におばあちゃんにマッサージをした事がきっかけで、人の身体を良くし、喜んでもらえる職業があると知り興味を持つ。

 それから高校生になりバレー部へ入り、途中肩を痛めてしまい初めて整骨院に通い、そこで、治っていく自分の身体を自身で感じれて「あ、自分もこういう仕事がしたい!」と本気で思うようになり、この業界に入ることを決意しました。
 患者様のなりたい姿を一緒に叶えていけるパートナーを心掛け全身全霊で関わっていきます!
 僕自身の『患者様を治したい!』これは当たり前ですがもう一つ大切なのが患者様自身の『治りたい!良くなりたい!』という気持ちなんです!
『本気で今の現状を変えたい方』を二人三脚で改善していきますので一緒に改善していきましょう!!

和歌山スマイルはりきゅう整骨院藤川 実沙樹

 私がこの業界に入ったキッカケは私自身、風邪をひいて頭痛や鼻水、だるさなどがいっきに症状として出た時がありました。そんな体が本当にしんどいとき病院に行って、流れ作業みたいに軽くしか診てもらえず、冷たくあしらわれた経験がありました。
 
 医療系の仕事ってお医者さんに診てもらっても話しをなかなか聞いてもらえなかったり、すぐに薬で解決されちゃうところに違和感を感じていました。
 しかし、専門学校のオープンキャンパスに興味本位で友達と行きました。
 患者さんに施術して「ありがとう」と言ってもらえるのってすごいことだと感じました。
 
私は実際に触れて、話しを聞いて改善していけるのっていいなと思い、そして来られる患者さんが女性が多いこと。それに施術する先生が男の先生ばっかり。
 だから女性の先生が求められているんじゃないかと。自分ができることってコレなのかなと。日常生活を体の悩みなく楽しく過ごしてもらいたい。
 私の思う楽しくっていうのは「笑顔が多く、好きなことができていること」。
 
 悩みを聞いたり男の人が苦手という方にも安心して受けてもらえるように、施術を受けてもらって体の痛みに対する不安やストレスを抱えている方に寄り添いたいと思っています。
 「笑顔が多く、好きなことができている」そんな生活を送れるよう、一緒に頑張りましょうね。

和歌山スマイルはりきゅう整骨院辻本 充紀

 父が救急救命士で幼いころから影響を受けて医療の道に進もうと思いました。そんな時に祖母の足が悪くなり私の力で治してあげたい、少しでも楽にしてあげたいと思ったのがきっかけです。
 たくさんの人を笑顔にしたい。そして、人の役に立ちたい。
 その一心でこの仕事を選びました。
 
 祖母と同じように困っている人を治してあげたい。
思い通りに動かせない、痛くて動かせないなどの悩みをとることができたら・・・。 
 私がこの業界に入ったキッカケはおばあちゃんでした。私は自分のおばあちゃんが大好きです。おばあちゃんは足が悪くて、なかなか動けません。動けないストレスからおじいちゃんに当たってしまいストレスを抱えていたと思います。
 
 もし、おばあちゃんの足が歩けるようになったらおじいちゃんもおばあちゃんもストレスも無くなるんかなと思いました。
 昔のおばあちゃんはアクティブでしたが出かけれず。。。おばあちゃんを外に連れ出してあげたい。おばあちゃんが行ったことないところに連れて行ってあげれたら景色が違うかなぁって思いました。そこにはおばあちゃんが「笑顔」になってくれたらいい。「笑顔」が見れたら嬉しい。今までお世話になったからできることはしてあげたい。
 しかし、自分にはまだ何もできない。そんな思いから鍼灸師の資格を取ろうと決めました。
 
 今は患者さんへ施術させていただいた際に同じように「できなかった」「したいことができなかった」ことがあればできるように『実現』させてあげたい。できないことで落ち込んでストレスを抱えているならできたという達成感を味わってもらいたい。たくさんの人たちに笑顔で喜んでもらいたいんです。
 自分から話しかけて寄り添い共感していく。そしてあなたの「なりたい」を叶えたい。そして私だけでなくみんなでサポートしていきますのでよろしくお願いします。

和歌山スマイルはりきゅう整骨院大日向 眞美

 大学時代に福祉関係の実習でデイサービスに行くことがありました。
そのときに利用者さんと話すのが多くて。。。高齢者の方で認知症だったり普通に話しても通じなかったり、何回話しても忘れられてしまうことが多かったんです。
自分のことって覚えてもらえないのかなと凹むことが多かったです。

だから自分をしってもらうために自己紹介をしてみたり、その人の好きなことや趣味を聞いて話しの輪を広げて仲良くなりたいなって。 
 そんな経験から医療事務の試験も受けましたが、落ちてしまって諦めかけたときに、受付事務でホームページなどを見ていて患者さんと関われそうなスマイルで働こうと思いました。
 
 私は楽しく話しをするのが好きです。みなさん悩みを抱えて来てくれると思います。受付で待ってもらっているときに患者さんを楽しませて笑顔になって欲しいんです。そこから信頼関係を作りたいと思っています。。私の思う『信頼関係』とは友達みたいに仲良くなることです。
 受付で世間話から信頼関係を築き笑顔になりませんか??今のお悩みで不安な生活から楽しい笑える生活を送れるように。

和歌山スマイルはりきゅう整骨院野口 沙織

 こんにちは。受付の野口です。
 私がスマイルで働こうと思ったきっかけは元々、水泳のインストラクターをしていたので少し体を休められる仕事にしようと探していたのがきっかけです。
 名前の『スマイル』にひかれ、HPを見たらスタッフがすごく笑顔で楽しそうだなと思いました。
 
 私はスマイルスタッフの中で唯一のパートで主婦です。
皆さんにお会いできる時間が限られていますが、お会いできる時は笑顔一杯でお出迎えさせて頂きます。 
 人の話を聞くのが好きな私。皆さんのお話をたくさん聞かせてください。親身になって寄り添って皆様のサポートをしていきたいと思います。